2020年9月23日水曜日

清水高原の売地A-1。

 清水高原保健休養地の土地(A-1)1048へーべ(317坪)

スカイランドから下りてきてすぐの区画。北西方向に傾斜してます。赤松、カラマツが多く立つ。雑木もあります。道を挟んで前、東側の木は伐られる予定です。見晴らしが良くなります。
価格は要相談。広範囲の地図は「清水高原Art Village Project」の項を参照してください。






地形図。

観光道路の左側。

道路より少し上がります。

赤松、カラマツが立ちます。


2020年9月22日火曜日

清水高原の売地A-67。

 清水高原保健休養地の土地(A-67)1006へーべ(304坪)

唐沢そば集落から上がって来て最初の区画。大きく左にカーブして、直ぐ左に入る側道があり、区画への入り口です。右手に少し広い広場があります。赤松が多いです。
価格は要相談。広範囲の地図は「清水高原Art Village Project」を参照してください。


上から降ってくると右に側道。

左に空き地。

左にカーブしていく左側の区画。

カーブから土地を見る。

カーブを回ってから見た土地。


2020年9月21日月曜日

清水高原の売地A-61。

 清水高原保健休養地の土地(A-61)1044へーべ(316坪)

唐沢そば集落から上ってきて、最初の区画です。標高は1150メートルくらいか。土地には赤松が多い。観光道路に面している。アプローチは観光道路から左へ入る側道です。
価格は、要相談。広範囲の写真は、清水高原Art Village Projectを参照してください。


正面、車の奥。

車の停まってる所より奥まで車が入る。正面が土地。

観光道路よりかなり高い位置になる。

右側高台が土地。


2020年9月18日金曜日

清水高原の売地A-46

清水高原保健休養地の土地(A-46)715へーべ(217坪)

スカイランドから下の区画。送電線の下の道からのアプローチになると思われる。
少し高台にある感じを受けます。見晴らしは良い。遮る木立がなければ、松本平、安曇野平が望めるはず…。赤松が多い。他は雑木、熊笹もあります。価格は要相談。
*隣のA-45&A-44❶も売り出されています。


スカイランドへ向かい、送電線の下、左へ入る。

送電線の下の道から西を見る。


道からは見上げる感じ。


2020年9月17日木曜日

清水高原の売地A-44❶&45

清水高原保健休養地の土地(A-44❶&45)1,437へーべ(435坪)

スカイランドから下に位置する2区画で、南北に長い土地です。
道路に面して、道路より高い位置ににあり、見晴らしは良いと思われます。赤松と雑木に覆われています。家を建てるときは、A-40に入る脇道からのアプローチになるかと。
*A-46も売りに出ています。価格は要相談。
*保健休養地の全体図は「清水高原Art Village Project」をみてください。


地形図。

スカイランドから降りてきて、左手。

赤松が見えます。

眼下にS字に下っていく道。

敷地北側に送電線。

送電線の下から見上げる。


2020年9月13日日曜日

清水高原の売地D-14

 清水高原保健休養地の土地(D-14 )813ヘーベ(246坪)。

スカイランドより車で5分くらい上ります。標高1410メートル。周りは少し開け、両隣には別荘が建つ。土地は北西方向に傾斜するカラマツ林。熊笹に覆われる。隣の別荘からは鹿島槍が見えるので、切り開けば見晴らしは良くなるでしょう。道路からはそれほどの段差はなく敷地に入れます。価格は要相談。


スカイランドから上ってきて、右に入ります。

すぐ右です。

カラマツが多い。広葉樹も少し。

奥から入ってきた方向を見る。左側。

土地を見る。



2020年9月12日土曜日

清水高原Art Village Project

「清水高原Art Village Project」は
清水高原に定住者を増やしたい、と立ち上げたプロジェクトです。 

1990年を前後して何件もの別荘がここ清水高原に建ちました。
その時が別荘建設のピークだったように思います。その後、平成に入り、定住のための一棟が建ったのみ。建物が在るのは、全200区画の内100区画。そして現在12軒20人が暮らします。

別荘地は、1250〜1450メートルの森。都会のような便利さは有りません。
公共交通機関はなく、足は自家用車のみ。山形村役場、図書館、ショッピングセンター・アイシティには10キロ20分。松本駅までは25キロ45分。東京までは200キロ強、車で3時間。フレッツ光、ケーブルテレビと通信環境は整っています。

清水高原では近年、土地、物件つきの土地を手放す人が増えています。
これに乗じて「定住者を増やしたい」。コンセプトは、クリエーターの暮らす「モノづくりの郷」。目的は、清水高原の情報を掲載し、手放したい人と、ここで暮らしたい人を繋げる事です。ただ、この掲載は、あくまでもボランティアで、商業活動ではありません。売買は本人同士、または不動産屋さんを介してお願いします。準備が出来次第、順次掲載していきます。

自然と一体化する暮らしを好み、周りを整備するのが苦にならない人には、オススメです。
それが出来ない人には厳しいかも知れません。